7月 白山道コース
7月13日 晴 新池交流館
カンカン照りの 真夏日のコース
まず,瀬港線を横切り
徳川家康が施工した巡見道(各村の情勢、治安、石高、経済など)を
巡検使が調査報告し通つた道 (三戸黄門の基話)
を右え 中馬街道を猪子石で分岐した
白山道(善光寺え向かう起点)を東へ
道端に鳥が食べたのか種だらけ
先を進み
徳川 羽柴の白山、長久手の戦いの時に家康軍が
三郷から色金山陣地に向かう小坂に出
左やざこ 右ほんじ の道祖神、馬頭観音の分岐
嵯峨野の感覚な竹林の静観な小坂を下り
本地大塚古墳の上で休憩 暑いあつい
次の寺で河童村の住人の歓迎を受ける
寺を下り、葦の川で虫たちによるアート郡と遭遇 みな驚き
葦の葉を上葉から下葉まで連結ハシゴが作って有る
その数30本くらい。
急な階段通学路を上り へとへと
子供達の声援の響くグランドを横に
帰路を急ぎ
大マップにアイコンシールで記入








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